つばきのペット保険
つばきのペット保険
大切な家族のための
大切な保険

お手頃な保険料で
長寿のペットも安心して
継続ができるペット保険です

つばきのペット保険は
8歳11カ月まで加入できます
この10年で、犬の寿命は+0.7歳、猫の寿命は+0.5歳、伸びています。
人間の年齢に換算すると犬は約4~5歳分・猫は約3~3.5歳分の延びということになり、飛躍的に平均寿命が長くなりました。
長寿化で気になるのは、やはり診療費
一日でも長く元気で一緒にいたいけど、病気やケガの診療費も気になるところ。
ペット保険の利用で経済的負担を軽くし、安心して動物病院へ連れて行く事が出来ます。
つばきのペット保険は8歳11カ月まで加入できるので、高齢になってからも保険のご利用ができます。

12歳以降も
保険料が変わらないから安心です。
つばきのペット保険は、12歳以降の保険料が変わらないのもポイントです!
ペットが高齢になる頃に比例して保険料も高騰化。
その結果、毎月の保険料のお支払いが高額で継続が出来ない。というお話もよくお聞きしますが、つばきのペット保険なら心配いりません。
12歳以降は保険料が一生涯変わりませんので、保険加入時にご確認して頂き、安心して
保険を継続して頂くことができるのもつばきのペット保険の大きな魅力です。

つばきペット保険
ならではの補償
【予防接種後の治療補償 補償割合100%】
ワクチンを接種後すぐに、けいれんや呼吸困難、
急激な血圧低下等生命にかかわる反応(アナフィラキシーショック)がみられることがあります。
アナフィラキシーショックは一刻を争う緊急事態のため、飼い主のみで応急処置しようとせずに、早急に動物病院へ連れて行きましょう。
★全プランに付帯
★一回につき5万円迄×年4回
★往診費用・夜間診療費用も補償対象

つばきペット保険
全プランの方対象
【ご加入のペットのお写真入り加入者証が届きます!!】
加入者証は、つばきのペット保険窓口精算対応病院でご利用いただけます。
毎年更新時に新しい加入者証が届くので、
ペットの成長の記録としても保管することができます!!
ニーズに合わせて選べる4つの補償プラン
お支払いする保険金は、保険対象外となる項目(予防費用等)を除いた診療費に補償割合を乗じた額となります。
通院・入院・手術といった診療形態ごとの1日(1回)あたりのお支払い限度額および限度日数(回数)を上限とします。

■同日に複数回通院した場合、通院日数は1日とみなします。この場合は、保険の対象となる診療費を合算の上、1日の支払限度額を上限として保険金をお支払い致します。
■入院日数のカウント方法は、例えば2泊3日であれば入院3日となります。
※予防後治療補償については獣医師により、下記の疾病を対象として予防処置を受けた後、その予防処置を受けた時から72時間以内に平常の生活行動に支障が生じ、予防処置を受けた当日から30日以内の治療が対象
【疾病内容】
犬パルボウイルス感染症、ジステンパー感染症、犬伝染性肝炎、犬アデノウイルス2型感染症、狂犬病、犬コロナウイルス感染症、レプトスピラ感染症黄疸型、レプトスピラ感染症カニコーラ型、犬パラインフルエンザ感染症、猫カリシウイルス感染症、猫ウイルス性鼻気管炎、猫白血病ウイルス感染症、猫クラミジア感染症、猫汎白血球減少症、後天性免疫不全症候群(FIV)

特約(オプション)
ペット賠償責任特約
特約保険料
390円(年払)/30円(月払)
ご契約のペットが他人に嚙みついてケガをさせてしまったり、
他人の物を壊す等、法律上の損害賠償責任を負った場合、1事故につき300万円の範囲内で補償します。
(1回あたりの免責:3000円)
ペット葬儀費用特約
特約保険料
3770円(年払)/330円(月払)
あまり考えたくはないですが、ペットが亡くなってしまった時、お葬式をして家族で送ってあげたい。
そんな想いに備えて、葬儀費用の50%(3万円上限)を補償する特約です。
※特約付加できるのは満7歳までのペットとなります。
